ジャック・オ・ランタンを作ろう!カービングパンプキン【子供英会話動画vol.7】

   にほんブログ村 小学生日記ブログへ

Hello! ヒューゴだよ!
友だちといっしょにパンプキンパッチに行って、
ジャック・オ・ランタンをつくったよ。

作ってるようすをどうがにとったから、
見てみてね。

どうがの中のボクたちの会話で、
よくつかうフレーズがあるから、
それもわすれずチェックしてね。

ではまずどうがを見てね~♪

 😎 どうがに出てきたフレーズ

☆彡かんたんフレーズ☆彡

◆Let’s go over there.(あっちへいこう。)

◆Is that ok?(あれでいい?) 

◆Is this ok?(これでいい?)

◆I don’t know.(わからないよ。)

◆Let’s start!(さあやろう!)

◆Hugo did it.(ヒューゴがやったんだよ。)

◆We can fix it.(なおせるよ。)

◆Look at that!(見てよ!)(すぐそばにあるときは、Look at this)

◆This is going to be ours.(これがぼくたちのだよ。)

pumpkin-patch1

☆彡※がついてるフレーズ☆彡

下にヒューゴママのワンポイントアドバイスあり。

※It’s up to you!(きみにまかせるよ!)
「あなたにお任せするわ」という意味です。
お子さんに何か任せるときなどにぜひ使ってみてください。

※Go ahead!(どうぞ!)
よく使う表現です。
何かを進行しているときなどに、
「どうぞやり続けてください」という感じで言います。
比較的丁寧な言葉なので、どの場面でも使えますよ。

※Take a look inside.(中を見てみよう。)
take a look ~で
「~を見てみよう」という意味になります。
今回は「inside(中)を見てみよう」

※Oh my cow! (うわ~!うひゃ~!)
注:)この表現はヒューゴが言っているオリジナル。
ふつうは「Holly cow!」と言います。
「なんでCow(牛)なの?」と聞いたら、
ネイティブも「さあね」だそうです。(^^♪

※Ta-dah!(じゃじゃ~ん!)
おそらく英語を習っている人は知っているかも?
日本語の「じゃじゃ~ん!」です。

※We did it!(やった~!)
「やったー!」とか「やったね!」
自分一人なら「I did it! 」
複数でやったなら「We did it! 」

おうちの方へ ~ヒューゴママより~

ハロウィーンには欠かせないパンプキン。
この季節になるとあちこちのパンプキンパッチ(かぼちゃ畑)や、
スーパーマーケット、教会などで、
一斉に大きなパンプキンが売り出されます。

好きな形のパンプキンを選んだら、次はカービングです。
中身をくり抜いたら、それをランタンにします。
いわゆるこれが「ジャック・オ・ランタン」です。

ハロウィーン当日、またハロウィーンが近くなったら、
その中にろうそくを入れて夜に灯します。

今回は近くの教会の隣のパンプキンパッチへ、
仲良しの”サトビック君”と一緒に行ってきました。
そして二人でパンプキンを選んで仲良くカービング。

サトビック君は何年か前にインドから来ました。
パンプキンのカービングは初めてだったようで、
とっても楽しんでくれましたよ。

動画の彼らのやり取りで、よく使う表現が出てきます。
特に※がついた表現は、簡単なフレーズだったり、
学校では教えてもらえないようなフレーズです。

時に子供が(ヒューゴが)使うちょっと意味不明
なフレーズも出てきましたが、
普段からこんな感じで話しています。

今回も簡単な表現をかいつまんでみました。
特に※がついているものは、ネイティブの子供はよく使います。
覚えやすいので、ぜひお子さんと一緒に使ってみてくださいね。